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6月5日市議会総務環境委員会の現場視察で、緑区にある市のごみ焼却場である、鳴海工場を見学しました。名古屋市内にはごみ焼却場は鳴海工場入れて4か所ある。ここはPFIで建築運営が行われる。7月からの本格稼働にむけて、すでに家庭から集められた可燃ゴミの焼却を試験的に行っている。3か月間24時間連続で稼働し、点検をしてまた稼働させるということであった。焼却工場から出るエレルギーを電気に変えて、電力会社に買い取ってもらうということでした。工場で出た土のような黒いスラグという物質の再利用も計画されていました。
投稿者 じゅんこ 時刻 11時12分 政治 | 固定リンク
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